冒険 第2章 〜オーラソーマの発祥の地 イギリスへ〜

 

イギリス、デヴオーラ へ

 

 

冒険第1章の山場を越えて、
次なる山に向けて進んでいます。

 

 

 

 

なんと、
今週月曜(明日)から
オーラソーマ発祥の地、
イギリスへ!

 

 

 

 

もう、冒険の山が短期間で多すぎる〜
という感じなんですが、

 

 

 

 

 

全部が今のタイミングになったので、
そういうことなんだろうな、と
受け入れています。

 

 

 

 

 

この夏〜冒険第1章の山場を越える間、
いろんなことに気を回し
フルにエネルギーを使っていたので、

さすがに疲れたな〜
と思い、リセット!

 

 

 

 

 

また山を登るためには、
エネルギー充電が必要です。

 

 

 

 

 

自分で自己ヒーリングできるのだけれど、
こういう時は、
人にヒーリングしてもらいます。

 

 

 

 

自分へのご褒美や、
人に頼ることも大事。

 

 

 

 

 

頭や心の疲れをとって
エネルギーを充電する時、
わたしはレイキヒーリングをしますが、
今回は、
人からレイキヒーリングを受けました。

 

 

 

 

 

shino-soraの信頼できる受講生、
ヒーリングの仕事をし始めた
kanaさんにサポートして
もらいました。

 

 

 

 

 

山を登る(チャレンジ)の前に
エネルギー充電はやった方がいい

 

 

レイキヒーリングは、
本当に気持ちがいいんですよね〜
ゆっくり頭と心、体を癒して、
じわ〜っとエネルギーが戻ってくる。

 

 

 

 

そして、
本来の自分の状態に戻って、
目もぱっちり開いて、
頭もスッキリ!

 

 

 

 

とっても疲れていたことがわかって、
予定をすっかり忘れてしまった
つい最近は、
頭が疲れていたからだな、
って納得。

 

 

 

 

イギリスの準備をしないと
いけなかったので、
やっとサクサクできました。

 

 

 

 

ヒーリング後、
選んでみたボトルがこれ。

 

 

 

 

楽しそうなエネルギーが
出てきました!

 

 

 

 

実は、その前日に選んだボトルは、
これだったんですよ〜

 

 

 

 

「0」番のボトルを塗り終えて
一つの山場を越えたのに、
「なんか思っているより疲れてるよね」
って思ったんです。

 

 

 

 

なんか、
楽しいエネルギーがない感じ。

 

 

 

 

ボトルを見ると、
自分が気づいている面だけでなく、
無意識の気づいていない面も
見えるので、
本当に面白いんです。

 

 

 

 

このボトルでも実感して、
「これはヒーリングを受けてから
イギリスに行こう」
って思いました。

 

 

 

 

 

 

イギリスに行くタイミング

 

 

6年前に、
オーラソーマを学び始めてから、

オーラソーマの生まれ故郷、
デヴオーラ へ

いつか行ってみたいなあと思っていました。

 

 

 

 

 

サロンをスタートした時は
子どもが2歳。
2歳になる前の1歳の頃から
オーラソーマを学び始めました。

 

 

 

 


誰から学ぶかが一番大事だと

思っているので、
「学ぶなら、この人に学びたい!」
と思ったティーチャーのところへ
遠方でも行きました。

 

 

 

 

 

オーラソーマを学ぶには、
1週間のコースを受けることが
必要だったりしたので、

 

 

 

 

 

離れる辛い気持ちをぐっとこらえて、
子どもを親に預けて

東京へ1週間受けに行くことも。

 

 

 

 

 

子どもがまだ小さいのに・・・
と思いながらも、
自分の人生の目的や使命を
感じていたわたしは、

 

 

 

 

「子どものせいにして
やりたいことをしないのは違う」と、

 

 

 

 

 

罪悪感ではなく
子どもや親に「ありがとう」っていう

感謝の気持ちで行かせて
もらっていました。

 

 

 

 

 

この6年、東京、名古屋、横浜、
神戸、鎌倉などの遠方に、
オーラソーマだけでなく
瞑想などいろんな研修を
受けに行っていたので、

 

 

 

 

 

「さみしいよ〜」って言う
子どもを抱きしめて、
しっかりと受けとめて、

 

 

 

 


いない間に楽しいことがあるようにと、

毎日の手紙を書いて用意して
親に渡してもらったりと工夫しながら、

研修に行っていました。

 

 

 

 

 

今ではムスメも強くなって、
待ってくれるように。

 

 

 

 

 

そんな今年、
資格更新のためのコースを
受ける必要があり、
ふとやってきた
「イギリスの本校でコースを受けてみない?」
というお誘い。

 

 

 

 

もちろん、
海外でコースを受けるということで
経済的な心配もあるけれど、

 

 

 

 

ムスメもきっと大丈夫だろうし、

 

 

 

 

オーラソーマの本拠地、デヴオーラ 。
「今ならいいかも!」って
ワクワクしたので、
その気持ちを大事に決めました。

 

 

 

 

このイクイリブリアムボトルも、
このデヴオーラ で作られて、
世界の52カ国に発信されています。

 

 

 

 

 

ここには、
シャイヤ・ファームという農場があり、
有機農法とバイオダイナミック農法で
植物たちが育成されているんです。

 

 

 

 

 

*バイオダイナミック農法というのは、
化学肥料や農薬は一切使わずに、
土壌本来の力とそこに生息する
植物、生物、動物たちの
自然な相互依存にゆだねる農法です。

 

 

 

 

 

ガーデンも作っていて
植物が大好きなわたしとしては、

 

 

 

 

 

この農場やここで育つ植物たち、
風景を実際に見て感じてみたい!
と思っていました。

 

 

 

 

 

あの美しいボトルの原材料が、
どんな農場で育っているんだろうって。

 

 

 

 

 

ティーチャーになるための決意

 

 

イギリスへ行こう!と決めた春、
すぐにやってきた流れは、
「ティーチャーのレベル1コースが
イギリスで開催される」という
新たな情報。

 

 

 

 

「イギリスに行くと決めたら、
こういう流れが来るのか〜」と
また自分と向き合う日々。

 

 

 

 

 

わたしは、
この6年の間にコースを受講してきた中で、
ティーチャーコースを受ける条件は
クリアしていたのですが、

 

 

 

 

あとは、
「自分がティーチャーに
なりたいのかどうか?」
でした。

 

 

 

 

昨年から、
「オーラソーマの
エッセンシャルズコース」といって、
色やオーラソーマの本質を学べるコースの
インストラクターとして、

 

 

 

 

コースを開催し始めているのですが、
このコースがとても美しく、
本質的で、
わたしはとても好きなんです。

 

 

 

 

それ以上に、ティーチャーになって
伝えたいのだろうか?
と、自分の心と向き合っていました。

 

 

 

 

ちょうどこの春、
家族に大変な出来事が起こり、
「人生の目的」を知ることができる
このオーラソーマに
深く助けられることがあり、

 

 

 

 

やっぱりオーラソーマって
素晴らしいなと実感し、
これをもっと深く伝えられる人になろう
と決心。

 

 

 

 

このティーチャーコースを
受講するためには、
決められたテーマの論文のような
提出課題があり、
春に提出。

 

 

 

 

審査で通った人が
このコースを受講できるようで。

 

 

 

 

そして、ドキドキしながら待った
数ヶ月。
7月にやっと審査が終わり、
合格。

 

 

 

 

ティーチャーコースを
受けられることになりました。

 

 

 

 

 

そのコースがいよいよ、
イギリスで今週から始まります。

 

 

 

 

 

昨年、オーラソーマは
在り方やシステムが大きく変わり、
わたしの印象では、
本来のオーラソーマに立ち還るのかな
という感じがしました。

 

 

 

 

 

その変化があったからこそ、
ティーチャーとして勉強してみたい
という感じもしました。

 

 

 

 

 

ティーチャーという
新たな世界での冒険の始まりです。

 

 

 

 

 

 

20数年ぶりに一人旅

 

 

イギリス。
実は、20歳の時に初めて海外へと
選んだ国がイギリスでした。
一人旅。

 

 

 

 

 

その後は、友達や家族と
海外旅行に行ったことはあっても、
一人で海外に行くことは
ありませんでした。

 

 

 

 

 

それが、今回、
20数年ぶりに一人旅。
それもイギリス。

 

 

 

 

 

デヴオーラ は、
ロンドンよりずっと北の
田舎にあるようです。
自然がいっぱいのところなんだろうな〜
楽しみ。

 

 

 

 

このイギリス デヴオーラへ
一人で行くこの旅自体も、
冒険です。
英語、あまり話せないんだけれど。
ドキドキです。

 

 

 

 

52カ国に発信している
オーラソーマなので、
イギリスでの本校のコースには、
世界中から受講があるんだと思います。

 

 

 

 

今回は、
新しくティーチャーになる
世界中の人たちが集まるのでしょう。
ドキドキ。

 

 

 

 

この数年、
海外の人たちとコースを受けたり、
海外のティーチャーから
学ぶことがとても増えています。

 

 

 

 

 

いろんな刺激を受ける
また新しい世界を感じる、
コースになりそうな感じがします。

 

 

 

 

 

そして、
教える側としての学びだけでなく、
コースは自分を深く見つめる
機会にもなるので、

 

 

 

 

また何かに気づいて、
変化して帰るわたしが
いるんだろうなと想像できます。

 

 

 

 

行く前に選んだボトルが、
コース中にどう変化していくのか、
楽しみです。

 

 

 

 

今回の冒険第2章も、
大きな山を越えることになりそうです。
ワクワクしながら、
イギリスで新しい世界を
たくさん見て帰ってきます!

 

 

 

 

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